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2016.08.08
ベイエリアを拠点に 首都圏アフターサービス体制を刷新 「東雲サービスセンターⅡ」稼働

ベイエリアを拠点に 首都圏アフターサービス体制を刷新 「東雲サービスセンターⅡ」稼働

コーンズ・モータースは、伸長する新車・中古車販売に対応し、首都圏を中心とする東日本エリアのお客様に充実したアフターサービスを提供するため、江東区東雲エリアで2施設目となるサービス拠点「東雲サービスセンターⅡ」を開設、2016年8月より稼働開始いたしました。

「東雲サービスセンターⅡ」は、延床面積5,689㎡、月間約400台の受け入れが可能。今後発売が予定・計画されている大型SUVやハイブリット車にも対応できる最新設備を業界に先駆け設置しています。
また、お客様が気軽にお立ち寄りいただけるよう、クイックサービスの提供やアクセサリー類の展示販売スペースを広く用意するなど、フレンドリーな環境づくりにも力を注ぎました。

これにより既存の「東雲サービスセンター」(2004年5月オープン)は「東雲サービスセンターⅠ」へ名称を変更し、フェラーリとロールス・ロイスの2ブランドを、新設の「東雲サービスセンターⅡ」はベントレーとランボルギーニの2ブランドを担います。

アクセスと利便性に優れた注目のベイエリアに確保した2つのサービスセンターを合わせると、首都圏を中心とする東日本エリアのサービス体制能力は2倍以上に強化されます。
超高級輸入車のアフターサービス拠点としては、業界最大規模となります。

当社では、取り扱い各ブランドの新車と中古車販売ビジネスの拡大を背景に、サービスセンターの強化に取り組んでまいりました。2015年の10月からは既存の「東雲サービスセンター」で土・日・祝日も営業する体制に切り替えるなど、サービス体制を拡充しています。

今後も体制を整備し、アフターサービスの分野においても最高品質のサービスを提供し、さらなる顧客満足度の向上を図ってまいります。

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